婚活サイトのクチコミ調査団

多種多様になってきて活動しやすくなった婚活

どんどん引き上がっている結婚の平均年齢。でも結婚したくないからしないわけではなく結婚したいのにできない!という方も沢山いるのが現状です。
婚活というと結婚相談所に登録したりお見合いパーティに行ったりとちょっと敷居が高いイメージがありますが実は今は気軽に参加できる婚活のイベントが沢山あります。
例えば街コンという最近都会でも田舎でも流行っている大規模な合コンがありますね。
これをキッカケに結婚したというカップルもかなり沢山いるそうです。
結婚に直結しているわけではないですがこういった出会いの場に行くことで結婚につながるということもあります。
実は私も今の主人との出会いは豪華クルーザー貸切で行われるクルージングパーティーでした。港町の横浜で人気のクルージングパーティーは、みなとみらいの夜景はを一望できロマンチックな空間が素敵な出会いを演出してくれて自分も相手も普段よりよく見えます。
普段体験できない雰囲気での出会いというのも面白かったですし、特に好きな人とも出会わなかった友達も色々な人と知り合いになれていい経験だったーと言っています。
軽い気持ちでもいいので友達と婚活と名の打ったパーティでなくても勇気を出して参加するだけでも出会いがあったりするものです。
そしてなんと今は婚活トラベルという婚活を目的にした旅行を計画している旅行会社もあるそうです。
婚活ツアーと言ってバスや電車で近場に日帰りや1泊の旅行にみんなで参加し仲を深めるというものです。
ゴルフや温泉、もちろんフリートークの時間もあるのでお見合いパーティよりも時間もあるし何より一緒に旅行を楽しみながら相手を知っていけるのはこちらも身構えずリラックスして参加できますね。
着飾っていくパーティよりも普段着での相手を見れるのもポイントが高く最近ではすごく人気なんだそう。

 

 

自分が譲れない条件をよく考えて、譲れるところは譲ってみよう

 

私が婚活をし始めたころは、20代前半でしたので、かっこいいとか趣味が合うとかアバウトな感覚だけで、合コンに行ったり、紹介してもらったりしていました。
この人!という人に出会うこともなく25歳になり、気付けば27歳目前になっていました。
合コンにいき→女友達との反省会、この日々が楽しくこのままでもいいかもと思っていましたが、26歳を過ぎたころから周りがだんだん結婚し始め焦りだします。
そのころ絶対に譲れない私の条件を考えていました。
属に言う「3高」高学歴・高収入・高身長です。育ってきた環境のせいかもしれませんが、長男の同居するのもだめです。
譲れるところは、顔はタイプではなくても、服装がダサくても、私の好みに変えてしまえばそこは譲れるなと思ったのです。
合コンに来て、おしゃれで男前の人はだいたい彼女がいるか既婚者だったので、それならばダサいくらいはなんとかなると思っていました。

 

女友達の中で譲れない条件ばかりで譲れるところのない人は、条件ばかりが気になって結局恋愛に発展することができなくて婚期を逃してしまう人がいます。

 

自分も完璧な人間ではないのだから、譲れる条件も必要です。

 

条件ばかり挙げて付き合ってみても「婚活」なのですから、先には「結婚」があり「結婚生活」があるわけで、結婚相手を見つける婚活ではいろんな人と出会って、恋愛中に二人で築き上げてきたことが結婚を決めると二人だけのことではなくお互いの家族のことなどいろんな乗り越えなくてはいけない問題ができても、恋愛中の築きげた出来事などで乗り越えられたりできます。

 

婚活する中で相手の外見だけではなく自分にとって大事にしたいこと、大事にしなくていいことそして100%の人ではなくて二人で100%のカップルになれる人と出会うきっかけをつくれたらいい関係が気付けていけるのだと思います。

 

女友達といつまでも飲み続けるのではなく、早めに自分を振り返ったほうがいいと思います。

 

 

26歳、女、彼氏なし、職場は女のみ、どうしよう!

 

26歳になり、彼氏はおらず、職場は女ばかり。
毎日焦って焦って貧乏揺すりする毎日でした。
それなりに恋愛もしてきて、コンパもいって、お見合いパーティーもいって、もう他に何の方法があるのか、、、。

 

もーいーや、出会う時には出会うだろう、という投げやりの気持ちになりかけていたときに、友達からペアーズというサイトを教えて貰いました。

 

早速登録し、夜な夜な検索。男の人がいっぱい。イケメンもいる!お金持ちそうな人も!

 

その中でも何故かプロフィールもそんなに見ないで真っ先にメッセージを送った男の人がいました。指が勝手に動いたような感じです。

 

そしてやり取りが始まりました。

 

毎日ウキウキ!
そして住んで場所の話になり、なんと隣の町に住んでおられるようでした。
その時はふーんとしか思わず、、、。

 

何日かメールして、次は高校の話になりました。

 

 

ななんと、同じ高校でした。

 

歳は二歳違い。かぶってるやん

 

私は高校1年生の時に一ヶ月くらいだけ運動部のマネージャーをしていました。
辞めた理由は目当ての先輩に彼女がいることがわかったからです。
最低です。

 

 

メールしている相手はその部活にいたといっています。

 

え、、、、。
やばい。と思っていると

 

「○○さん?」

 

ぎゃー!!
なんと、そのメールの相手はその目当ての先輩だったのです!なんで写真で気付かなかったかが謎です

 

 

そしてそして

 

今私の隣にはその目当てだったのに彼女がいた先輩が座ってます。
ベッドには赤ちゃんが寝ています。

 

婚活って程婚活していないですが、どんな方法であってもやっぱり出会う時には出会うものなのかな、と自分の経験では思います。
運命は信じてなかったけど、本当にあるんじゃないかと今は思います。

 

ちなみに主人も私としかやりとりしてなかったようです。本当かな笑

 

ちなみにちなみに出会って二ヶ月で同棲、五ヶ月で結婚しました。

 

こういうのは稀かな?と思っていたのですが、周りの友達もスピード婚ばかり!
直感で動くのもいいのかもしれませんね。

 

皆さん時にはスマホを持つ指の自由にさせてみましょう!

婚活には興味なかった私の体験談です。
 奉仕活動に目覚めたのは25歳のころ。とあることがきっかけで参加するようになりました。その頃は彼氏もおらず、ほしいとも思わずにせっせかと活動に勤しむ日々。その間にデートする人もいるにはいたものの付き合うには至らず、付き合っても長続きせず・・という状況。なので参加し始めた奉仕活動にどちらかというとプライベートの時間を割いて力を入れていました。
 奉仕活動を一緒にしているメンバーには全くと言っていいほど恋心が芽生えず、家族のような楽しい時間に浸っては満足していました。その活動は同じ市内に同世代で100名以上のメンバーがいるため、「出会い」と言えば出会いです。しかし、同じ目的をもって活動を行っているため、どうしても「仲間」以上にみることが出来なかった私がいました。
 そんな私に契機が訪れたのは、28歳の時。とある行事で初めて話したその人(旦那)はこの活動に参加し始めて間もなく、お互いに名刺交換をしながらひと時の会話を楽しみました。その時に、私は「好感もてる人だなぁ」と思ったものの、それでも「仲間の一人」にしか見えずにその場は終わりました。そしてそれからの一年間は活動で会うことも中々なく、私は自分のテリトリーの中での活動をまたもや楽しむ日々。
 出会いから1年後、一つの行事をみんなで協力して作り上げていくための委員会で1年前に好感をもったその人も参加。「恋愛としての意識」よりも「人として興味ある意識」の方が勝り、少しずつ会話を重ねていきました。そして、委員会が始まって3か月経った頃、委員会とは関係ない飲み会で隣になり、初めてお互いの価値観について飲み語ることに。そこで「今度ふたりで飲みたいなぁ」とデートに誘いました。
 初デートもすんなり日程が決まり、食と酒の好みも合い、話も共感でき、とても楽しい時間に。同じ目的をもって活動をしている「仲間」であったものの、その中のだれよりも自分と感覚が合うと思い、【結婚】が濃くイメージできました。そこからはとんとん拍子で初デートで結婚をにおわせる告白をしていただき、1か月後には各両親へ挨拶、2か月後には両家顔合わせ、半年後に結納、1年後に披露宴と順調なイベントの数々。
 最初はただ我武者羅に、自分のすべきことをするためにまい進していた活動でしたが、気づいたら生涯のパートナーを得ることが出来ました。何事も一所懸命にしていると、神様が良縁を与えてくれるのだなぁと感じました。

続きを読む≫ 2015/11/10 14:08:10

婚活は第一印象が比較的重要なのではないかと感じます。
人づての話や、事前のメールや電話のやりとりなどからある程度は、相手のことは想像できるものの、実際に会った時の印象はまた別物なので、いろいろと気を遣わなくてはならないことが多いと思います。
女性の場合は普段から身だしなみに気をつけているということもあって、髪型やメイク、服装など整える方法を熟知していますし、いろいろなファッション雑誌が刊行されているので、それらを参照していろいろ取り入れたりすることが上手だと思います。
男性の場合、女性ほどお洒落や身だしなみについて共有することが少ない印象があり、年齢が上がるにつれ、自分のスタイルが確立されていき、なかなかそこに変化を加えるということが難しいのではと感じます。
そのため、男性同士では普通と見なされることも、女性から見ると困惑してしまうこともあるかと思います。
例えば小物類ですが、バッグや靴など、こだわるポイントが比較的はっきりしている傾向なのではないでしょうか。
お洒落にとてもこだわりのある人はイタリア製など、ブランドや質が上質なものを選ぶ傾向があり、似合っていればよいのですが、ただそのブランドが好きというだけで選ばれている場合、単品で見ると良い品なのに、コーディネートされるとなんだかちぐはぐな印象になってしまい、その上質さの良さを活かしきれていない場合があります。
また、こだわりがない場合には普段愛用しているものをそのまま着用している場合があり、相手を会うお店などによってTPOが合っていないケースが出てきてしまうこともあります。
このような場合、印象や雰囲気に女性は敏感ですので、あまり良くないと判断された場合には後々挽回するのに多少労力が必要かと思います。
こうならないためにはいろいろな方法があると思いますが、まずは姿見を購入することをおすすめします。
足元に新聞紙などを敷き、洋服や靴を含む小物類を全てセットした状態で正面、横、後ろなど全身をチェックするようにします。
そこで、全体の印象をチェックして、コーディネートに違和感があると感じたところを、できるだけ改善するようにすれば、好印象への近道となり、自分に似合うテイストの服や小物などを把握するチャンスにもなります。
自分の印象を客観的に判断できるので、姿見の購入はとってもおすすめです。

続きを読む≫ 2015/11/10 14:08:10

計画的に、そして積極的に動かなくては、婚活の意味がないということをお伝えしたいです、
よく、「結婚したい」といわれる方が多いと思うのですが、本当に結婚したい人と、そうでもない人がいるのが現実です。
たとえば、お見合いや婚活パーティーがあると聞き、「参加できるために、積極的に仕事や自分の都合を合わせようと努力し、動こうとする人」と「その日は仕事がある・場所が遠いなどという理由で、積極的には参加をしようとはしない人」がいれば、正直前者の方が結婚できる可能性は高いといえると思います。私は結婚したいと日々口にしていましたが、後者のように「なにかと理由を付けて、自分から動こうとはしませんでした」だからでしょう、出会いも全くなく、結婚することをあきらめたほうがいいんではないかと考えたこともあります。しかし、妹が結婚し、親からも心配され、悩みましたが、やはり「自分は結婚したい」という気持ちがあることを理解しました。その私がまずしたことは、とりあえず、出会いをつくらなければ!と思い、お見合いパーティーなどのイベントがあれば、できるだけ参加してみるということでした。場所も、地元からかなり距離がある場所にも参加をしました。(北海道、名古屋、九州など)結果としては、直接結婚には結びつきませんでしたが、人と出会い会話する練習にもなりましたし、いろんな男女友達をそこで得ることができました。いろんな方と知り合い、情報を得ることも大切なのです。男性と直接親しくなれなくても、そのお友達を紹介していただくこともありえますので、前向きに人と仲よくすることをおすすめします。
婚活時に、ご自分の「理想の相手」を具体的に知っておく必要もあると思います。友人から勧められたのは、紙に自分の理想の人を書き出してみることでした。○背が170㎝くらいの人 とか、○子供好きな人 とか、正直に書いてみてください。思いもしなかった、自分の心が理解できるかもしれません。あとは、うまくいかない時のほうが多いので、あまり落ち込まないでください。できれば、ポジティブで、楽しく婚活してください。計画的に、「具体的な日にち」を決めて、いついつまでに結婚する、などと決めて動いてください。その日までにうまくいかなかったら、また次に目標をきめることです。私は婚活に4年かかりましたが、あの時に「誰かがいつか、自分と結婚してくれるだろう」という夢をすて、自分から動いたからこそ、無事に結婚できたのだと信じます。素敵な人は、他の人も狙っているのです。自分を偽る必要は全くありません。ご自分の合う人を見つけられるように、ご自分をしっかりアピールして、結婚に結び付けてください!

続きを読む≫ 2015/11/10 14:08:10